集客の実例 集客の考え方

集客のためのアイデアを無限に出す方法

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集客する方法は本当にいろいろあります。

集客でできること

集客する方法というのは無限にあります。無限と言うとオーバーかも知れませんが、やろうと思ったらたくさんあります。

ただそのアイデアが出てこないだけです。

これは心理学を学んでいたときの話です。決められた時間の中で異性の名前を出来るだけ思い出すという記憶の想起の実験ではありました。

ここで、思い出せないときには 記憶の永でカテゴリー化という方法で名前を思い出すことができました。

例えば、

小1のときのクラスの子の名前
小2のときのクラスの子の名前
小3のときのクラスの子の名前



家族の名前
親戚の子の名前

という具合です。

それと同様にカテゴリー化せずにアイデアを出すと出にくいですが、1つのカテゴリーに絞ってアイデアを出すとたくさん出てくるのです。

あなたの 集客できてない原因は

集客できていない原因を1つ1つ分析していきます。例えばあなたの塾があまり知られていない。

そうであれば、知られるようなアイデアをだけ出すわけです。逆に知られているけれども、入塾がない場合はそれに対してアイデアを出すわけです。

あるいは問い合わせはあるけれどもなかなか入塾につながらない場合は体験に対するアイデアを出すわけです。

そうやって1つ1つのカテゴリーの中でアイデアで行きます

アイデアは無限にある

例えば自分の塾が知られてないとするならば知ってもらう努力が必要です。

知ってもらうだけの努力だけでもかなりのやることはあります。校門配布もそうですし、駅前配布もそうです。

あるいは近所の銀行やスーパーで自分の塾のパンフレットを置いてもらうことも可能です。

理容店や美容院に置いてもらうことも可能です。喫茶店に置いてもらうこともできます。

ラーメン店に置いてもらうこともできます。食べ物屋に置いてもらうこともできます。

そうやって行くと知ってもらう努力は無限にあるのです。あとはやるかやらないかだけです。

集客のコツは連動させることです

あと集客のコツというのはやったことが全て連動するように努力していくことです。

チラシをまいただけではではなく、そのチラシがちゃんと保護者に保存してもらえたり、あるいは自分ところの情報を定期的に提供できるような仕組み化してしまったりしてしまうことです。

そうすると1回やったことが蓄積されてどんどんどんどん集客することができます。そして、後半になればなるほど楽になってきます 。

チラシをまいてもそれでだけでなくlineと連動されるとかするとあとは自動でフォローする仕組みを作ってしまえば、1つのやったことであとで何倍も効果を上げることができます。

それが「集客システム」です。集客システムのセミナーを期間限定で無料でやります。

詳しくは以下です。

集客システムを作りたい塾長さんへ

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